A01
植物由来のプルランという材料を使用しています。
A02
白色の炭水化物です。(タピオカの粉を原料に使用しています)
A03
1000mgです。そのうち、ハタケシメジ抽出エキスは1包あたり160mg入っています。
※王子1号、リオフィランは、1カプセル中317mg、ハタケシメジ抽出エキスは160mg入っています。
A04
ペット用・ヒト用という違いは全くありません。
A05
適量とされる2〜3倍量を与えても悪影響はありませんが、与える量に比例してよくなるというものではありません。
A06
当店ではペット用ハタケシメジまたは王子ハタケシメジ商品をペットにご使用する場合、ご購入いただきましたお客様全員に、資料「ペット用ハタケシメジの処方目安、与え方例集」をご購入者全員にプレゼントしております。与え方例には「犬、ネコ、ウサギ、ハムスターなど」すべて掲載されております。
A07
犬、猫、ウサギ、ハムスターなどペットの種類、体重にもよります。
◎愛犬の場合
体重が5kgなら1包、10kg2包を目安に与えてください。
※5kg以上の大型犬の場合は
王子1号シリーズ
の商品が経済的にお得です。
◆5kg未満は1包とお考え下さい。
◎愛猫の場合
1日1/2〜2包を目安にお与え下さい。
◎ハムスター、ウサギなどの小動物は
1日1包を目安に与えて下さい。
◎当店でペット用ハタケシメジまたは王子ハタケシメジ商品をペットにご使用する場合、
『ペット用ハタケシメジの処方目安と具体的な与え方例』をご購入者全員にプレゼントしています。
A08
ハタケシメジは自然食品で五訂分類日本食品成分表にも掲載されています。食品として「安心・安全」の証明を受けていますから、
いつでも構いません。腸管吸収を考えますと空腹時が良いでしょう。
◎与える量はA7で回答しておりますが、病気の状況によって処方量の調整は必要です。
◎ご購入者全員にプレゼントしております『ペット用ハタケシメジの処方目安と具体的な与え方例』をご参考にして下さい。
A09
ケースバイケースですが、ペットの場合年齢スピードが早い為、個体差はありますが一つの症状が出てきますと他の症状も色々と
出ることがあります。治す目的が薬で、薬は化学物質で作られております。副作用があるのが当たり前ですから、副作用の少ない
状態でよくなる事がペットの肉体的負担が少なくてよいことと思います。
私たちは「病気になっても治りやすいまた病気になりにくい体作り」のお手伝いをさせて頂いております。
詳しくは『ペット用ハタケシメジの処方目安と具体的な与え方例』にも掲載しております。
A01
それは一般的なシャンプー(合成界面活性剤を主成分とする)とテルメディックの洗浄作用を比較してみれば一目瞭然です。
犬は多量の毛におおわれているため、どんなに丁寧にすすいでもシャンプー成分が地肌と被毛に残ってしまいます。
一般のシャンプーが残留した場合、合成界面活性剤は防腐剤などの他の添加物をともなって体内への浸透が進み、
地肌と被毛を傷めていきます。そのとき傷ついた地肌を修復しようとする皮膚の防衛作用として浸出液が分泌されます。
その浸出液と地肌表面に付着した古い角質、皮脂、ホコリなどが元となり雑菌が急激に繁殖します。
ですからシャンプーして間もないにもかかわらずニオイが発生してしまうのです。
さらに残留した成分自体が有機質ですので雑菌の栄養源となりニオイの発生を促進してしまうのです。
一方テルメディックの場合は無機質成分のため、もし残留しても雑菌の栄養源とはならず、
また成分自体が温泉ミネラルなので愛犬の地肌を傷めることがなく浸出液の分泌を促しません。
ですから長期間ニオイが発生しないということになるのです。
A02
一般的なリンスもシャンプーと同様に合成界面活性剤と防腐剤など多くの添加物を含んでいます。
リンスすることで当然地肌は痛められ浸出液の分泌を促進しますし、地肌と被毛にリンス剤が残留すれば有機質の為、
雑菌の栄養源となりニオイの発生を促進してしまうのはシャンプーの場合と同じ作用です。
A03
テルメディックは確かな洗浄力で地肌と被毛に付着する古い角質、皮脂、ホコリ、雑菌などをしっかりと洗い流していきます。
また、合成界面活性剤を主成分とするシャンプーと比べ被毛の表面にシャンプーの成分がほとんど残留せず付着物のない毛になりますので乾くまでの間、
少しブラシ通りが悪くなったように感じるかもしれませんが、シャンプーした後、被毛本来のうるおいを取り戻していきます。
A04
テルメディックはフケを止めるような薬効成分が配合されているわけではありません。
テルメディックは温泉ミネラルと同じ成分が主成分です。そしてその効果として古い角質を柔らかくし、
洗い流すことで新陳代謝を促します。ご存知のように古い角質が剥がれ落ちてくるとフケとなります。
その角質が一度のシャンプーでしっかりと洗い流されることによりフケがピタッと止まるのです。
A05
それはテルメディックが洗浄成分に界面活性剤を使用していないためシャンプーの成分が残留することが極めて少なく毛がベタつくことがないからです。
テルメディックでシャンプーすると一本一本の毛立ちが良くなります。ですので、毛量が多くなったように感じるのです。
A06
合成シャンプー、植物系シャンプー、ハーブシャンプーというさまざまな呼び方に戸惑っていらっしゃる方は多いと思います。
ではその内容の違いはどうなっているのでしょうか。 まず一般的には石油系界面活性剤を主成分とするものを合成シャンプー、
その界面活性剤を植物から抽出したアルコールを原料にしている場合は植物系シャンプー、
シャンプーに薬草(ハーブ)から抽出した成分を配合した場合をハーブシャンプーと言っているようです。
しかし界面活性剤の原料が石油であっても、植物であっても作る段階で多くの化学薬品を加えて反応させ結局のところ石油系の合成界面活性剤と同じ物になってしまいます。
また、薬草エキスを添加したハーブシャンプーと言っても洗浄成分に合成界面活性剤を使用しているのが問題なのです。
ですから、シャンプーの良し悪しは界面活性剤の原料が石油なのか植物なのかで判断するのではなく、
合成界面活性剤の含有量やその他添加剤の種類や量で決まるものなのです。
そこでテルメディックはどうかといいますと、まず洗浄成分に界面活性剤を使用していないことで他のシャンプーと大きな違いがあります。
またテルメディックは発泡成分とアロマオイルの香料を微量だけ加えただけなので、抜群の安全性・低刺激性が実現できたのです。
メダカの住める“きれいな川”をテルメディックは望んでいます。テルメディックは環境保全型のシャンプーです。
A07
この質問は弱酸性が犬の皮膚の健康上良いと言うことが前提になっていますが、それは間違った考え方です。
もしかすると、人間用シャンプーの説明で肌は弱酸性だから弱酸性のシャンプーを使うのが良いのだというPR広告をそのまま解釈されたのかもしれません。
もし皮膚のPH値と同じ性質のシャンプーが良いと言うのなら、犬の皮膚はアルカリ側に偏っています。
それでは、中性ないしはアルカリ性のシャンプーが良いと言うことになります。
テルメディックは弱アルカリ性のシャンプーですが弱アルカリだから良いとは考えていません。
とにかくシャンプーの良し悪しは界面活性剤の含有量その他添加物の種類や量で決まるのであって、
シャンプーが酸性なのかアルカリ性なのかで決まるものではないことを知って欲しいと思います。
A08
テルメディックは犬の皮膚に対して極めて安全性が高いということは当然人間の皮膚に対する安全性も高いということです。
洗った後のヌルヌル感はテルメディックの特徴ですが、例えて言うなら古い角質がやわらかくなるナトリウム温泉の感触と言えるでしょう。
テルメディックは、低刺激性のスキンケアです。愛犬の皮膚を守るだけでなく、敏感肌、
乾燥肌といったトラブルに悩む多くのプロのトリマーの皆さんに好まれてお使いいただいています。
A09
一般的には、2〜3週間に1回程度のシャンプーが適度だといわれていますが、しかしほとんどその間に体臭が出て来ます。
テルメディックは、従来のシャンプーに比べ、抜群の消臭力を発揮するため、愛犬の負担になるシャンプーの回数を減らすことができます。
愛犬の汚れの程度、体臭などをみてシャンプーの回数を判断しましょう。使用方法は、経済性を考慮して、
2〜3倍程度に希釈しての使用をおすすめ致します。もちろん、原液でのご使用も問題ありません。
A10
ご存知のように動植物の油脂にアルカリ剤(苛性ソーダ)を混ぜ合わせることで出来るものを石鹸と呼びます。
ご指摘の通り石鹸も界面活性剤の一種です。ただし人間の皮膚への刺激性、環境への悪影響は合成洗剤に比べ低いことが各種の実験で実証されています。
しかし、犬の皮膚は人間よりデリケートにできており、また、汗をかきませんのでシャンプーの影響を受けやすく、
さらに、犬の皮膚疾患の特徴として細菌感染がとても多いとあげられています。そのためにも、
犬には犬用に開発されたシャンプーで洗うのが一番といえます。
A01
普通ペットは体を丸めて寝ますが皮膚病、怪我、骨折、骨の病気、体調不良など、様々な病気や怪我で
寝返りを打てない状態だと床ずれなどの2次障害も出てきます。V字型のおふとんで寝ることにより、
おなか、左右の肋骨、四肢回り、首回りなど患部に直接触れさせずに済みます。
病気や怪我で体の自由がきかないとき、ヒトも一定方向で長時間寝ていると体が非常につらい経験をした事があると思います。
ペットも体の負担を軽減する為にはフラットな場所よりも負担の少ないスペースのあるVの字が理想的であることがわかりました。
A02
寝たきり、床ずれ防止、骨折、背骨の矯正、交通事故、怪我による起立困難、椎間板ヘルニア、
術後や重症のワンちゃんの伏臥位を保つことで早期回復が期待できます。
また、病気や怪我に限らず、真っすぐ寝るペットもいますので、
「オーナーさんとペットのコミュニケーションおふとん」としてもご使用下さい。
A03
Vクッションが入る洗濯機であれば洗濯は可能ですが洗濯、脱水をする事により多少型崩れします。
お洗濯後の注意点としまして天日干しを数日して頂く事が大切です。
表面は乾いていてもVクッションの中心部まで完全に乾燥しないと逆に不健康なおふとんになります。
A04
ペットには多少なりともダニなどが寄生しています。その為、健康であればシャンプーして清潔に保てば
問題は解消されますが、病気や怪我で寝たきりの場合は、健康な時のようにいつでもシャンプーしてあげられる訳ではありません。
ダニを少しでも駆除する方法として、ペットの毛を少し刈り、市販の虫駆除商品を併用する事もよいと思います。
A06
可能です。また洗濯などもペットのおふとん(Vクッション)より簡単です。片方ずつおふとんの出し入れが
出来ますので、洗濯して乾燥した後、Vの字に整えてカバーの中にしまうことが出来ます。また、オシッコやウンチも
すぐに洗い流せば臭いが付きにくいです。マイナス面としては合皮の為通気性が悪いので真夏のご使用は多少蒸れる可能性があります。
A01
ACMパイウォーターと、多種多様の微生物郡が排出したミネラルや、酵素です。
A02
(財)日本食品分析センターにて、マウスを使用した急性毒性テストをクリアーしています。
平成16年4月19日付、第404020205−001号
水道法の水質検査もクリアーしています。
A03
悪臭の原因となっている有機物を水や酸素アミノ酸など無害な物質に分解するからです。
A04
総揮発生有機化合物(常温で蒸発・気化する化合物)を一切使用していませんので、乾くのに少し時間がかかります。天然素材100%です。
至近距離でスプレーする場合、よく乾かしてください。生ゴミや、トイレは至近距離からでもかまいません。
A05
30〜60分おきに、2〜3回スプレーしてください。繰り返しスプレーすることでより解消されます。
A06
エアコン、空気清浄機のフィルターを洗ってからフィルターにスプレーして乾かしてください。
また部屋の中や、カーテンにスプレーするとニオイが緩和します。
A07
直射日光、高温多湿の場所は避けたほうがいいと思います。
A08
悪臭がひどい場合は、1日に数回に分けて、トイレの中や、便器周辺にスプレーしてください。使用後の悪臭も直後にスプレーすると、ニオイが30秒ほどでなくなります。ニオイがひどいときは1分程かかります。
A09
エンジンを作動する前にエアコンの送風口に3〜5回スプレーし、エンジンを作動させ送風してください。助手席、運転席の足元に3〜5回スプレーします。さらに車内にスプレーしてください。窓を閉めて3〜5分程度送風を継続してください。
A10
ブラッシングしながらスプレーしてください。一般用使用の場合2〜3倍の水に薄めてください。
A11
安全ではありますが水で洗い流してください。洗い流せない場合は食べないでください。
A12
「消臭一番」1000mlと、「ペット消臭」500mlの詰め替え用をご利用ください。